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Summer Sonic Festival 2016

Japón


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Muro

Summer Sonic

photo 2016-12-08 05:00:58

Summer Sonic

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photo 2016-12-08 05:00:35

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photo 2016-12-08 05:00:21

【サマーソニック2017開催決定!!】 サマソニ前夜のオールナイトフェス、ソニックマニアも!来年はどんなアーティストがラインナップされるのか、今後の発表にご期待ください!

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SUMMER SONIC 2016|音楽|WOWOW

link 2016-11-08 13:00:13

SUMMER SONIC 2016|音楽|WOWOW 【SUMERSONIC 2016 ヘッドライナー「アンダーワールド」「レディオヘッド」の豪華パフォーマンスをノーカットで放送決定!】 2016年11月9日の武道館公演も話題のアンダーワールド。「Born Slippy」をはじめとした高揚感あふれるサマソニでのパフォーマンスを全曲ノーカットで放送。 客席に投げ込まれた100個以上の巨大なバルーンが音に合わせて青、緑、赤へと色を変え、最後の「Born Slippy」では夜空を打ち上げ花火が飾った。最高のビートと光のアートが描く興奮の一夜をお見逃しなく! ロック界の最重要バンド、レディオヘッドが、また新たな伝説となったサマソニでのパフォーマンス。全23曲。中でもアンコール4曲目に披露された日本では13年ぶりの「Creep」での地鳴りのような歓声と大合唱は必見。新たな伝説が生まれた瞬間を目撃せよ! アンダーワールド、レディオヘッドのサマソニ東京公演から全曲ノーカットで放送! ★11/26(土)午後5:30~ アンダーワールド ライブ・フロム・サマソニ 2016 ★11/26(土)よる7:00~ レディオヘッド ライブ・フロム・サマソニ 2016 共にWOWOWプライムにて放送!



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Underworld: Be Bold, Be Beautiful

video 2016-11-02 13:03:32

【アンダーワールドからスペシャルトレイラー映像到着!】 キャリア初の武道館公演がいよいよ来週に迫ったアンダーワールドから公演に向けたスペシャルトレイラー映像が到着! サマソニとはひと味違った武道館という特別な空間での彼らのステージに俄然期待が高まります。前売りチケットはお早めに!


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photo 2016-10-19 07:20:26

【アンダーワールド:今年サマソニで披露した貴重なライブ映像が大型街頭ビジョンにて上映決定!】 キャリア初となる武道館公演が、あとわずか3週間後に迫ったアンダーワールドの超貴重なライブ映像が渋谷公園通り・入口の大型街頭ビジョンにて上映決定! 10月17日(月)よりスタートしたプロジェクト、毎夜22時に大型街頭ビジョンにて厳選されたショートフィルム作品が上映される「SHIBUYA STREET CINEMA 2200 by ShortShorts」のプログラムの一環として、アンダーワールドが今年ヘッドライナーとして初出演し、会場を感動の渦に巻き込んだサマーソニック2016の最新ライブが、10月20日(木)から10月26日(水)までの1週間に渡って上映されます。 上映が予定されている楽曲は、代表曲「Born Slippy (Nuxx)」、「Two Month Off」、そして最新アルバムから「If Rah」。10月20日(木)から22日(土)までの3日間は「Born Slippy (Nuxx)」、10月23日(日)から26日(水)までの4日間は「Two Month Off」と「If Rah」を続けて上映予定。 上映時間は、各日の毎夜22時に上映されるショートフィルム作品の上映直後の予定です。 なおキャリア初の武道館公演は、アリーナスタンディングが既にソールドアウトしており、指定席のチケットも争奪戦必至!これまでも2万人を越える幕張メッセでのヘッドライナー公演を6度もソールドアウトさせてきたアンダーワールドが、今度はあの日本武道館を熱狂させる! 11月9日(水)日本武道館 ONEN 18:00/START 19:00

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サマソニの感動を再び!Underworld武道館公演は見逃せない!

link 2016-10-14 10:32:36

サマソニの感動を再び!Underworld武道館公演は見逃せない!



ow.ly

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photo 2016-09-21 12:59:59

【SUMMER SONIC 2016 今週末 放送決定!放送予定楽曲 全タイトル公開!】 8月20日(土)、21日(日)の2日間、東京会場&大阪会場で開催された「SUMMER SONIC 2016」。 ヘッドライナーのレディオヘッド、アンダーワールドをはじめとする世界的アーティストが音の競演を繰り広げた。 WOWOWでは、東京会場での公演の模様を9月24日(土)、25日(日)の2日間それぞれ15時より、計約8時間たっぷり充実のラインナップでお届けする。 詳しくはWOWOW特設サイトまで。この機会に行った人も行けなかった人もサマソニの魅力を放送でぜひ楽しんで頂きたい! 各日の放送予定楽曲はこちら:

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Summer Sonic

video 2016-09-11 07:00:00

【SUMMER SONIC 2016 ライブレポート】 RADIOHEAD /8月21日 MARINE STAGE いよいよサマーソニック 2016 の終演が近づいてきた。 MARINE STAGE のヘッドライナーとして登場したのは、U.K.ロックの枠を飛び越えた"レジェンド" RADIOHEAD。もう言葉はいらない。この日は彼らの登場を心待ちにしたファンで MARINE STAGE は溢れかえっていた。 サマソニは実に13年振りの登場。今回は新作『ア・ムーン・シェイプド・プール』をリリースするというおみやげ付きだ。期待しない方がおかしい。もう一度伝説を待ち望んでいたオールドファンと、この13年の間にファンになったニューエイジ、それぞれの期待感が入り混じり、MARINE STAGE は、とっくに超満員だ。 入念なサウンドチェックを行うこと約20分。この間も会場のザワつきは止まらない。ジラしにジラされたあと、暗転したのちに一曲目「Burn The Witch」が大歓声とともにスタートした。 真っ赤な光とスモークに包まれながら歌うトム・ヨーク。その歌声、演奏するバンドメンバーの姿にオーディエンスは目を離すことができない。 その後、最新アルバムから「Daydreaming」、「Decks Dark」、「Desert Island Disk」、「Ful Stop」と演奏し、時折「こんばんは~」と日本語で話しかけるユーモアあふれる一面も見せた。会場のスクリーンにはトムを始め、メンバーたちが2~6画面構成で映し出されていて、会場の視線はステージやスクリーンに釘付けになっている。 続いて「2+2=5」「Airbag」「Reckoner」と徐々にテンションを上げていく。 風が吹いてきて、涼しくなってきた九曲目。ギターをアコースティックギターに変更すると、先日7年ぶりに披露されることとなって話題にもなった「No Surprises」を静かにスタート。ステージは優しい音色と青と紫の光に包まれる。会場が高揚感と感動に包まれる時間だ。 その後は「Bloom」「Identikit」「The Numbers」「The Gloaming」と、新旧の楽曲を入り交ぜながら、オーディエンスを魅了していく。だんだんとスクリーンの映像にも変化が現われ、終盤に向けてメンバーたちもテンションをあげているようだった。 アルバム「Kid A」からの「The National Anthem」では、非現実感を漂わせる空気を会場内に蔓延させ、トムは奇妙なテンションでクネクネ踊りながら「Lotus Flower」と続き、「Everything in its Right Place」、ラスト「Idioteque」まで、徐々にテンションを上げていった。 この間あっという間に時間が過ぎていった。もちろん会場は誰もがまだ満足していない。アンコールのシュプレヒコールが、会場を響かせる。 再度ステージへと上がったRADIOHEADはアンコール一曲目の「Let Down」を演奏。メンバーたちは様々な色の照明に照らさせ、トムはアコースティックギターで音を奏でる。先日10年ぶりに披露されたこの楽曲に、オーディエンスたちはまだまだ期待を隠し切れない。 その後、「Present Tense」「Nude」と立て続けに演奏した後、突然伝説が再来する。 「Creep」 「Creep」のイントロが始まったのだ!サマーソニック2003では、セットリストにはなかった「Creep」を奇跡的に聴くことができ、まさに“伝説”と語り継がれていた。その後長くライブ演奏では封印されてきたこの曲が、今年サマーソニック2016で、また披露された瞬間だった。 イントロが奏でられた瞬間、冒頭から割れんばかりの歓声とシンガロングが巻き起こる。ネガティヴな歌詞をエモーショナルに歌い、身体をくゆらせるトム・ヨークに反して、会場は一体化して一緒に大合唱で歌っている。どれだけ待っていた瞬間だったろうか?会場には感極まり、涙して歌い続けるファンも大勢いた。 その後アンコールも終盤に差し掛かり、今日一番のアップテンポの「Bodysnatchers」に移り、アンコールの最後は「Street Spirit (Fade out)」。 ギターをエレアコに持ち替えたトムは、ラストにふさわしい壮大な曲を会場内に響かせて、会場のファンは惜しむように最後まで全力で歌い続けた。 この日のライブが全て終了し、トムは「Thank You Everybody. Good Night!」と最後の言葉を残し、メンバーと共にステージを去っていった。その去り際に大きな花火が打ち上げられ、サマーソニック2016の夏も同時に終了した。 余談だが、彼らの今回のツアーセットリストで「No Surprises」「Let Down」「Creep」そして「Street Spirit (Fade out)」が演奏されたのは、このサマソニだけだったようだ。彼らなりのサマソニファンに対するリスペクトと、贈り物だったに違いない。 サマソニに戻ってきたRADIOHEAD。彼らの伝説はまた始まったのだ。そしてこれからも続くことだろう。


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Summer Sonic

video 2016-09-10 12:00:00

【SUMMER SONIC 2016 ライブレポート】 FlO RIDA/8月21日 MOUNTAIN STAGE 2016年サマソニ最終日 MOUNTAIN STAGE のヘッドライナーはクールな高速ラップで世界中のクラブフロアをアゲまくっているFLO RIDA だった。 彼らがサマソニをどう料理するのか?楽しみに会場へ向かう。 開始寸前には、約20,000人収容できる MOUNTAIN STAGE が超満員となっており、ステージが始まる前から会場のBGMに合わせて踊り出すオーディエンスも多く、騒ぎたくて待ちきれない空気でフロアは満たされていた。印象的だったのは若い女性ファンが多く、ヒールでも気にせずに踊っている姿には驚かされる。 一瞬会場が真っ暗になると、一曲目「Good Feeling」共に FLO RIDA がド派手に登場!フルバンド+女性シンガー+ダンサー付きの豪華ステージで、MOUNTAIN STAGE に集った"パーティーピーポー"たちをのっけからアゲまくる。 その後も「Right Round」「In The Ayer」とノンストップで歌い、踊り繋ぐ。「Where Them Girls At」ではキスしたバラを何本も客席に投げ、更にフロアを盛り上げる。 続いての「LOW」では数十名の女性オーディエンスをステージに上げ(!)、皆でダンスしまくる。「パーリーピーポー!スクリーーーム!!」と叫びフロアをアゲまくり、トレードマークのゴールドネックレスをキスとともに女の子にプレゼント(!) その様はまさに"THE エンターテイメント"。容赦なくアゲて、アゲて、アゲまくる。夏のフェスとして最高のセットリストと演出だ。 この勢いのまま、「Hello Friday」「I Don't Like It, I Love It」 「Whistle」などヒット曲連発で、会場は大熱狂!ダンス・ダンス・ダンス! 「My House」では、"Open up the champagne, pop!" の言葉通り、シャンパンを開け頭からかぶる、オーディエンスにふりかける!やりたい放題で、とにかく今を楽しもうぜ!というどこまでもポジティブなメッセージが伝わるステージは、今年のサマーソニックを、そして今年の夏を締めくくるに相応しい最高の終演を飾った。


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